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このサイト素敵です。

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                         Green Island

街・町・マチ・・・いつもみる風景の中の道という道が、キレイな芝生に。というデザインプロジェクトです。世の中どこでもエコとうたわれる今ですが、大手企業のような決して大きなことはできなくても、デザインを通してエコを喚起させることはできる。エコというよりも緑が多いことがこんなにも素敵なんだ!と空想できる。

コトの始まりは公園の広場で子供たちが裸足で遊ぶ姿から、だったそうです。

このサイトのコンセプトの最後にも記載されているとおり、デザインを通して人々に想像させる。

想像が創造になったら素敵です。もう、こんな素敵なサイトは愛がなければ作れませんよね。私もふくめて今こそ、こんな暗い時代だからこそ愛のある行動が大切に思います。

ちなみに参加型のサイトのようです。腕に自信のある方は是非参加してみて下さい!

今日の1枚はモチロン「Green Islandより1枚 GOTANDA」

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今やテレビでも書店でも、大活躍中の勝間和代さん。
その勝間さんが出している多数の本の中でもこれは特に好きな本でした。

katsuma-san.jpg勝間和代の日本を変えよう
Lifehacking Japan

 

日本はいつから未来に希望を持てなくなってしまったのか。

"明日にワクワクするニッポン"をみんなで作りたい。

私も始めた小さな一歩を今日から試して見ませんか。

アマゾンより抜粋

 

そんな一言から生まれた数々の想いがギュッと詰まった一冊でした。女性という視点から見る日本の経営・政治はきっと不可思議なことだらけなのでしょう。でもそんな現代を嘆くのではなく、一人一人が立ち上がる術というか、理由というか・・そんな勇気づけられる本でした。

でも大事なのは、勇気づけられただけで終わらずに、本当に一人一人が自分の頭で考え、足で立ち、声を発すること。そのための思考の出発点になる本。そういった意味でもとても大切な1冊です。

そして勝間さんの本の中でよく出てくるキーワードとして「社会起業家」というものがあります。

「社会起業家」って最近よく見る言葉になってきましたが、勉強不足の自分はこの本で知りました。

 

社会起業家とは----------------------------------------------------------------------

社会起業家(しゃかいきぎょうか)は、社会変革(英:Social change)の担い手(チェンジメーカー)として、社会の課題を、事業により解決する人のことを言う。社会問題を認識し、社会変革を起こすために、ベンチャー企業を創造、組織化、経営するために、起業という手法を採るものを指す。

>ウィキペディアより抜粋

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つまり世の中に役立つ何か。をビジネスを通して提供する企業家さんのこと。

そんなのウチの会社の商品やサービスも役に立っているよ!との声が聞こえてきそうですが、出発点の違いがポイントかと思います。

例えば、女性の働ける環境が少ない。⇒それを解決できれば日本の消費行動も活性化されるはず。とか、例えば、地球の環境問題が深刻である。⇒自然エネルギーを利用した製品を作ろう。とか、例えば、子供の未来に対する希望が持てない世の中だ⇒子供たちが将来の夢を持てるような情報を発信しよう!等など。

私の稚拙な頭ではこんなザックリとしたことしか思いつかずに申し訳ないのですが、そんな社会貢献という視点から始めるビジネスモデルが今後非常に大事にされるのではないでしょうか?

 

それは決して建前での人気取りのためではなく、真にそれらの意義を欲するところから生まれるべきもの。だからこそ、頭でわかっていても行動するのはきっと難しいのだと思いますが、そういった企業の母数が増えれば「そりゃ今よりは日本も良くなるでしょ!」と安易に思うのは私だけでしょうか?

 

そういった次の世代のことも考えたビジネスができればきっと大切な会社の仲間入りすることができるのだと思います。

 

特に勝間さんも本で紹介されていた>グラミン銀行はスゴイですね!

 

今日の1サイト >「前向きになれる言葉」

 

 

今日、仕事の合間にコーヒーを飲もうとしてコンビニに立ち寄りました。

目当てのコーヒーを手にとりレジに並ぶと、目の前にはレジで購入しているおばあちゃんがいました。なんとなくその光景を眺めていると、おばあちゃんが買っていたのは恵方巻きといなり寿司。それに豆まき用の豆。

 

「あっそうか、今日は節分だ。」

と思いながら、さらにボーっと眺めていると、おばあちゃんは他にも大量のチロルチョコを購入していた。たぶん10個ぐらい。

 

たぶん節分を孫たちと一緒にした後に、孫たちに配るんだろうなぁ。と思ったらなんだか心が温かくなりました。

大事そうにチロルチョコが入った袋を持って帰る姿に、おばあちゃんが孫たちとの節分を楽しみに帰る姿。そしてチロルチョコをもらった孫たちが手の平いっぱいにして喜んでいる姿が頭に浮かんで、こちらまでニコニコしてしまいました。

 

全然セミナーと関係ないけど、その光景をみた瞬間にこれはブログに書きたい!と思ったので。。

 

でもチロルチョコっていいですね。
チロルチョコだけじゃなくて、駄菓子屋さんのお菓子とかも。

子供たちが手のひらいっぱいにお菓子を持っている姿って、すごく幸せな気がしません?
自分が子どもだったらこのシチュエーションはたまらなく嬉しいはず。

 

この「手のひらいっぱい」って意外と大切なキーワードだったりしませんでしょうか?

 

「手のひらいっぱいの○○」
この○○に独自の発想がはまれば、何かいいことが起こりそうな気がする。

こういう視点から考えた企画とかアイデアってとても楽しいです。

何かいい案が浮かんだらまたブログに書いてみます。

 

 

今日の1枚 「スマイル」

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japan_no1.jpg「日本でいちばん大切にしたい会社」

坂本光司(著)

 

 

 

 

 

 とても素敵な内容でした。もし読んだことがない方、是非一度手にとって見て下さい。

僕がこの本を手にしたのは昨年の9月。
書店でペラペラと立ち読みをしていて、思わず10分ほど読みふけってしまいました。

そしてそのままレジで購入。

今ではかなり話題・注目を集めているので知っている方も多いと思いますし、静岡文化芸術大学文化政策学部教授だったこともあり、静岡の企業さんが多く登場し親近感が持てます。

 

この本に関して自分などが評価をするなどおこがましいのですが感想を少し。

やっぱり会社って・仕事って素晴らしいことだなぁ、と思いました。

組織は、企業は誰のためにあるのか?
なぜ仕事にはビジネス以上の価値があるのか?
何を心の支えに仕事をするか?
どう生きてどう死ぬか?

そんなコトを考えながらこの本を読みました。

 

志の高さが大事なんですよね。
それは仕事や業種や役職で決まるものではなく、会社の社風といいましょうか、個人のキモチの塊と言いましょうか。そんな想い的な何かがとても大事なことなんですよね、きっと。

そんな風に思いました。

 

自分自身も、もっと誰かのためになりたい!世の中の役に立ちたい!
そう心で思っています。

でも、まだまだ。
まだまだなんです。

 

今回のセミナーでは少しでも、本当に皆様のお役にたてるような内容を準備して皆様にお会いできればと思います。

 

今日の1枚? 「日本でいちばん大切にしたい動画」

 

皆さんワンピースって人気マンガご存知です?
週刊少年ジャンプに掲載されていますし、TVでも放映してます。

 

自分はワンピースが大好きです。

内容はルフィー率いる麦わら海賊団が、大航海時代に大海原を舞台に冒険する。
そしてルフィー達の冒険にはいつもアツイ気持ちや言葉がいっぱい溢れています!

ざっくり言えば、そんな感じですが

アニメに限らずとも、大航海時代には世界地図もなく、まだ見ぬ島や冒険が可能な時代だったことでしょう。考えただけでワクワクします!

小さい頃からそんな冒険や探検ごっこは大好きでした。

 

でも、今の時代

大航海時代にそっくりな気がします!

インターネットの世界にはまだ見ぬ世界や情報・知識がいっぱい!
そしてそんなネットを取り巻く様々なコトが、大きく変化しているここ数年だとは思います。

僕はそんなこの時代がワンピースより大好きです。

そして、きっとこれから先も予想にもしなかったような新しい世界が待っている気がして、考えるだけでワクワクします。

この時代に生まれて、よかった!
歴史の瞬間といっても大げさではないこの時代を目で見て、空気を体感できて本当によかった。

そんな時代を切り開いてきた立役者と言えばやはりGoogleでしょう。
そのGoogleの10年の歩みをダイジェストでまとめた動画がありましたのでご紹介。

 

どうです?
僕はなんだか感動してしまいました(涙)

自分がネットに触れだしたのが18ぐらい。僕がハタチの時にGoogleは産声をあげました。
そこからの10年。驚くほどにシンプルかつ純粋な好奇心で、革新とサプライズを提供し続けてくれた会社。その軌跡がここにあります。

そのGoogleと中小企業。
実はとても相性が良いのです。

え?どういうこと!?その辺のお話はたぶん原田講師のセミナーでもご紹介されると思いますので楽しみにしていて下さい。きっと皆さまにとって価値あるお話になるはずです。

この動画は、セミナーまでの予告ムービーみたいなノリでご覧くださいませ。

紹介元サイト:http://web-marketing.zako.org/google/video-ten-years-of-google.html

 

今日の1枚 「明日は子供とお出掛け」

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